RECRUIT

Interview

可能性が広がる場

多湖

Profile

アカウントプロモーション統括部

2026年

新卒

多湖

2026年に新卒で入社いたしました。現在は、キャンペーン事務局の運用を主に担当し、営業も挑戦しております。何事もやってみたいと思ったことはすぐ取り組み、最後まで責任をもってやり切ることを意識しながら日々業務に取り組んでおります。

Q. ご自身の就職活動の際に意識していたことは何ですか?

就職活動の際に意識していたことは2つあります。
1つ目は、自分に正直になることです。私は広告業界に絞り、自分が成長を楽しめる環境か・その企業の文化や理念に共感し自分も賛同したいと思うかどうかなどを重要視し、エントリーもかなり絞っていました。そのため、本当に興味のある企業に納得いくまで時間をかけることができ、結果的に後悔のない就職活動になりました。
2つ目は、人です。企業はそこに務める方々から形成されるため、企業の色も人の色が大きく影響すると考えていました。そのため、就職活動を通して、一緒に働きたいと思える先輩方か・自分のありのままの姿を受け入れてくれるかなどを特に見ていました。仕事内容ももちろん大切ですが、どんな仕事でも「誰とやるか」が大事だと考えているため、人という面も慎重に見ていました。

Q. あなたにとってパルディアとは?

「可能性を広げられる場所」です。
自分の中の「得意」「不得意」がありますが、どちらも前向きに挑戦できる環境が整っていると感じています。主に担当しているキャンペーン事務局の運用に関しては、「こんな案件も担当してみたい」と発信すると、すぐにそのチャレンジの機会を用意してもらうことができます。実際やってみると、思っていたよりも得意だと感じるものや、逆に苦手なことを発見することもでき、自身の成長に繋がる経験ができています。また、「苦手意識はあるけどやってみたい」ということも先輩方に相談すると、私に合う方法を一緒に考えてくれます。私自身の力だけでは広がらなかった選択肢や経験がたくさんあると実感することが多く、入社前に想像していたよりもはるかに幅広い業務に携わることができているのは、パルディアならではだと感じます。

Q. 熱中していること、もしくは休日はどのように過ごしていますか?また、今後の展望は?

土日のどちらかは外出することがほとんどです。
休日に楽しみなことがあると日々の仕事のモチベーションも上がるため、ご褒美感覚で予定を入れています。人と会うことも1人で外出することも好きなので、やりたいことや行きたい場所がどんどん増えます。最近では、友人と土日で弾丸京都旅行をしてみたり、1人でショッピングや展示会に行ったりなど、好きなように休日を過ごしています。学生の頃もかなり予定は入れていましたが、社会人になってお金や時間の使い方が変わり、より休日を充実させることができていると感じます。

今後の展望としては、思考と行動を止めず「解決力」のある社会人を目指しています。
結果的に「多湖に任せたい」と思ってもらえるよう、相手の立場に寄り添ったコミュニケーションを心掛けていきたいです。