新人インタビュー Vol.4

2020.05.20

CROSSTALK

今村詩織

企画営業一部所属。
2018年中途入社。

可知友里恵

メディアコミュニケーション事業部所属。
2020年新卒入社。

わくわくを感じるときについて


―可知  早速なんですが、今村さんが働かれている中で、
わくわくを感じるのはどのような時ですか?
―今村  そうだね、私は2018年の11月に中途で入社したんだけど、
もともとはホテルのフロントで働いてたのね。
それも楽しかったけど、毎日ルーティーンワークだったのもあって、
「自分の中にたまっていくものがないなあ」って感じてた。
上司の目もあって、自由にできなかったり。
ホテルの仕事も好きだったけど、漠然と「このままでいいのかな~」って思っていて、
地元の愛媛で働いてたけど、せっかく働くなら楽しいことしたいって思って、
上京と転職を同時にしちゃった!
―可知  同時にですか!
―今村  うん!(笑)そんな経緯がありつつ、
パルディアでわくわくを感じるのは、
年次関係なく裁量のある仕事を任せてもらえる部分かな。
はじめは本当に何も経験がなかったけど。
メールの署名も最初は分からなかった(笑)
―可知  接客業とはまた全然違いますもんね!
―今村  そうなんだよね。
今は営業の相談とかも乗れるようになって、
本当に人生が変わったな~!
―可知  上京と転職同時にされるのは、やはり大変でしたか?
―今村  大変だった。
そもそも働きながら転職活動すること自体大変で、
しかも愛媛にいたから仕事終わったら飛行機乗って東京行って、
終わったら飛行機でかえって仕事、みたいな(笑)
それを一か月くらいしていたかな!
―可知  職種とかは絞られていたのですか?
―今村  絞ってなかったね。
自分が楽しめて、何かを得られる環境だったらとりあえず
やってみたいな~って思っていたかな。
―可知  その中でパルディアに決めたのは、どうしてですか?
―今村  うーん、なんだろう。
最初に内定頂いたっていうことと、
なんかいいんじゃないかな?って、勘?(笑)
―可知  直感的なものですか?
―今村  そうだね、あるのかもしれない。
あと最終面接がすごくフランクで、そこも魅力的だった。
腹割って話そうよ!みたいな。
そうそう、面接段階で次の社内イベントの話とかしたよ~って、
他の中途入社の方は言ってた。
そういう人の良さみたいなところに惹かれたのかな。
イベント多いのもいいよね!
―可知  たしかに!
しかも、内定者の時期にもボーリング大会に呼んでいただいたり。
そこで中沢さん(代表)と同じチームで楽しませていただいて、
ハイタッチしていたり…今考えると、パルディアならではの素敵な雰囲気でした。
―今村  中沢さんのこと中沢さんって呼んでることにも驚いたなあ、最初は。
役職名ではなく、名前で呼び合うって、いいよね。

今後の展望について

―可知  今後の展望ってありますか?
―今村  うーん、楽しく仕事していたいっていうのが一番かな。
働く時間ってすごく長いし、そこは大切にしたい。
自分が仕事楽しんでいる姿を、後輩に見てもらえたらいいのかな~って思う。
―可知  共感しかないです。
私も楽しむことを忘れずにいたいなって思います。
1日8時間社内で過ごすとしたら、3分の1ですもんね!
―今村  そうそう!悪い人いないからね、パルディア。

他にもプライベートの話、趣味の話、たくさん聞かせていただきました。
以前からひっそりと想いを寄せていた先輩と、こういう形でお話が出来てとてもうれしかったです。

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