新人インタビュー Vol.11

2020.06.22

CROSSTALK

鴨居瞳

マーケティング統括部所属。
※対談時はメディアコミュニケーション事業部所属。
2019年新卒入社。

可知友里恵

メディアコミュニケーション事業部所属。
2020年入社新卒。

就職活動について

―可知  日頃から楽しく働かれている印象の鴨居さんですが、就職活動はどのような軸でされていたんですか?
―鴨居  3つ就活の軸があって、
1つ目に「若くても裁量のある仕事ができる会社」
2つ目に「しっかり休みが取れる会社」
3つ目に「人がいい会社」
中でも3つ目を最重要視していた!というのも自分が仕事でつらい時、
人が良くていい環境に身を置いていたら、私はつらくても頑張れると思ったから。
この3軸そろったパルディアで働けているから、結果的に楽しく仕事が出来てるのかなって思う。
―可知  なるほど!私も就活の時、一緒に働く方々や雰囲気などの環境を重視していました。
「この人たちのためにも頑張りたい!」って思えたら素敵だなと。
―鴨居  本当にそうだよね、大切。
それこそ寺阪さん(鴨居さんの教育担当だった方)の
ポジティブで楽しそうな背中を見て一年過ごしたからこそ、
こうやって楽しく仕事で来てるとも思うから、
先輩や周りの影響ってすごく大きいなって思う。

わくわく・やりがいを感じる瞬間について

―可知  鴨居さんが働く中で、わくわく・やりがいを感じるのはどのようなときでしょうか?
―鴨居  なんだろう。
やっぱり受注した瞬間はすごくわくわくしたし、嬉しかったかな。
でも改めて考えると、私たちの制作する超トクパスポートに掲載してくださった施設の方とのやりとりで、
「素敵な紙面をありがとうございます!」って声を頂く瞬間のほうが、わくわくしてるのかも。
施設の方発信でわくわくを感じられるし、喜んで頂けると、やってよかったって思える。
「ちゃんと校正した甲斐あった~!」って(笑)
―可知  たしかに!(笑)
直接的に感じられるわくわくですもんね。
やりがいもそういった瞬間に感じられますか?
―鴨居  そうだね。
それこそ周りの人から感謝されたときはやりがいを感じると思う。
それに関しては施設の方やクライアントの方もそうだけど、
社内の人からも感謝してもらえるとやりがいを感じる。
「今週頑張ってたね、ありがとうね」とか。
見ていてくれる人がいるんだなって思うし、頑張ろうと思える!

今後について

―可知  プライベートでも仕事でも構わないのですが、鴨居さんは将来の展望などありますか?
―鴨居  そうだな~、ゆくゆくは今習っているポールダンスを副業にしたい。
いつかパルディアのシステム的に副業が許されたら、
休みの日とか終業後にポールダンサーとしてステージに立って、
昼は仕事してっていう人生をおくりたい。
こんなこと考えてる人、他にいないよね(笑)
―可知  えー!すごい!ポールダンス生で見たことないです。
―鴨居  そう、ポールダンスってなかなか身近で触れる機会がないと思うんだよね。
でも本当に楽しいからもっと知ってほしいなって思ってて。
ポールダンスって露出も多いし、結構セクシーな印象で敬遠されがちなのかもしれないんだけど、
スポーツとしてすごくかっこいいし魅力的なんだよね。
だからもっとそういう面も知ってもらって、
いずれは「美」として多くの人に見てもらえるようになったらなって思うかな!
―可知  いや~~素敵です。今後のパルディアの副業制度に期待ですね。
―鴨居  本当にお願いします!!!

4月から私の教育担当をしてくださっている鴨居さん。
すでに3つ習い事をされながらも、「やりたいことしかない!」なんて、改めて最高です!
社会人になっても好奇心を忘れず、様々なことに挑戦していきたいと思いました。

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