新人インタビュー Vol.2

2020.05.14

CROSSTALK

大川祐介

専務取締役COO
企画営業二部所属。

神田郁花

企画営業一部所属。
2020年新卒入社。

役員×新人という異例の対談。始まります。


―神田  大川さんには選考でマネージャー面接をしていただいて、
改めてお話したいなとずっと思っていて。
ただ、残念ながら部署も違ってしまったので…
―大川  そうだなあ。
―神田  なので、今回、このような機会にインタビューさせていただくことにしました!

パルディアについて

―神田  まず、パルディアでの「やりがい」「わくわく」はなんですか?
というすごくふわっとした質問なんですけど…
―大川  そうだなあ、やっぱり規模とかも今とは全然違うときからやってるから、
自分もメンバーも会社がどんどん成長していくのは身をもって感じていて。
いっぱい失敗しながらやってるからさ。
でも、振り返ると、会社がどんどん大きくなって、
新しい会社に生まれ変わるっていうのは、すごくわくわくするところなのかなって。
―神田  これからどうなりたいかというところについても聞かせていただきたいです。
―大川  売り上げも規模も、何倍にも広げていきたいなって。
そうなったときにどんな景色が見えるのかって想像すると楽しいし、
わくわくするじゃん。実際、15年前の景色を思って今を見ると、すごく感慨深くて。
もっと、社会に影響を与えられる会社になった状態を想像するのが好きなんだよね。
―神田  社会に影響というのは、もっとわくわくを与えていきたいというようなことですか?
―大川  そうだね、もちろんわくわくも大事だし、パルディアという会社があることで、
救われる人がいるような状態がすごくいいんじゃないかな。
社会貢献は義務として、日常の中に+αの形であると救われるものを
生み出していくような事業がどんどん連なっていけたら、ベストなんじゃないのって。
「必」じゃないけど手を出すものってやっぱり楽しさとか、心の豊かさを求めて
やると思うから。そういう立場にいれるんだったら、最高だなあって思うんだよね。

プライベートについて

―神田  最近で1番楽しかったことってなんですか?
―大川  難しいなあ、なんだろう…ちょっと前に、地元に帰ったときかな(笑)
―神田  地元どちらなんですか?
―大川  伊東なんだけどね。なんにもないところなんだけど(笑)
地元の友達とかと気楽に酒を飲めるっていうのは最高だよね(笑)
―神田  東京に出てこられたのはいつなんですか?
―大川  20歳そこそことかかな。
―神田  就職ですか?
―大川  んー、俺ずっとふらふらしてたからさ(笑)
―神田  そのふらふらは…話せるところまでで大丈夫なので(笑)
―大川  好きなことやって、いろんな仕事とかしてたよ。築地でアルバイトしたり、
トラックの運ちゃんしたりさ(笑)あんな経験もう二度とできないね。
―神田  最後、プライベートも含めてどうなりたいか…
というところを聞かせていただきたいなと。
―大川  今パルディアが完全に人生にリンクしてるからさ、
それがさっき言ったような状態になれることが
1番の自分の人生に大きく関わってくるのかなって。
―神田  幸せ、とかもそこに繋がってくるのかなあって感じたのですが
―大川  そうだね、プライベートの幸せに繋げるには、そこが1番近道だろうね。
それができないとまた違う道探したり、回り道とかしなくちゃいけないのかなと思うし。
―神田  本日はお時間いただき、ありがとうございました!
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